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中国塗料/船底塗料SEAJETシージェット013/マルチプライマー/下塗り剤/2リットル

中国塗料/船底塗料SEAJETシージェット013/マルチプライマー/下塗り剤/2リットルの外観画像


海底の過酷な条件下で、鉄を錆から守る塗料です。鋼製キール部やラダーの他FRPの水ぶくれ防止用としても使用できます。船底塗料は、2回塗りをすることをオススメします。フジツボ等付着物が付きづらくなります。

国内取寄:納期7日前後



最終更新日:2026/04/23



中国塗料/船底塗料SEAJETシージェット013/マルチプライマー/下塗り剤/2リットル

商品番号:98206製造元:中国塗料店頭価格:¥10000
型式:マルチプライマー割引率:5%OFF
販売単位:1缶WEB特価:¥9500
(消費税込価格:¥10450
購入数量:


選び方と注意点:
  • 商品を選択する際は、型式、スペック、取付方法の確認が重要です。
  • 交換の場合は、現物型番や既存写真があると適合確認がしやすくなります。
  • 類似品でも付属品や接続方式が異なることがあります。
  • 関連オプションの同時手配により施工や交換がスムーズになります。
■WEB特価は、インターネットでのご注文の場合に適用される価格です。
■数量について、12以上必要な場合は、注文書画面にて数量を変更して下さい。
■シーズンによっては、店頭在庫がなく取り寄せになる場合もございます。




関連オプション1:
PROJECTK/船底塗料工事用具ローラートレイ6点セット

商品番号:19803048製造元:PROJECTK店頭価格:¥3000
型式:刷毛,手袋,テープ付割引率:10%OFF
販売単位:1セットWEB特価:¥2700
(消費税込価格:¥2970
購入数量:

関連オプション2:
BLUE DOLPHIN/プロ仕様マスキングテープ/38mmx54m

商品番号:19774660製造元:BLUE DOLPHIN店頭価格:¥400
型式:MASKGRN0150割引率:10%OFF
販売単位:1巻WEB特価:¥360
(消費税込価格:¥396
購入数量:


「Seajet 013」は、タンカーやLPG船などの大型鋼船で培った防食テクノロジーが結集した究極の防食塗料です。海中の過酷な条件下で鉄をサビから守ります。鋼製ラダー、キール部の他、FRPのオズモシス防止対策としてご使用いただけます。

船底塗料については、ネタの硬化等品質を確保するため多くを在庫しておりません。上下架の予定日より前に余裕をもってご注文下さい。メーカー倉庫品を取り寄せ致します。

  • SEAJET013下塗り剤
  • マルチプライマー ※エポキシ樹脂系プライマー
  • 金属部、FRPオズモシス防止用、新艇用
    1. 防汚塗料の直塗りが可能!(バインダー不要)。
    2. 扱いやすい混合比(主剤:硬化剤=4:1 /体積比)。
    3. 耐海水性に優れ、海中で長期間の防食性を発揮します。
    4. 付着性、耐衝撃性、耐摩耗性に優れています。
    5. 厚膜塗装が可能です。
    6. タールを含まないので、安全性に優れています。
  • 容量:2リットル
  • 用途:下塗り剤
  • カラーグレー
  • 塗布量:5.5m2 /1リットル( 65μ×2回塗り)






船底塗料とは?

船底塗料とは、船底への海中生物(貝や藻類)の付着を抑え、船の走りや燃費、保守性を保つために塗る専用塗料です。

SEAJETとはどのような塗料ですか?

SEAJETは、中国塗料が展開するプレジャーボート・ヨット専用塗料ブランドです。公式では、日本初のプレジャーボート用塗料として1990年発売以来、海洋レジャーシーンで高い信頼を得ていると案内しています。主力は船底防汚塗料で、プロペラ用塗料やプライマーもそろっています。

SEAJETの主な特徴は何ですか?

SEAJETの特徴は、艇種や使用環境に応じて選べる製品構成です。公式ラインナップでは、033 PREMIUM、033、037、039などがあり、自己研磨型や加水分解型、亜酸化銅タイプ、亜酸化銅フリータイプ、アルミ艇対応品まで用意されています。

船底塗料の必要量の目安はどのくらいですか?

SEAJET公式の標準塗布量では、2L缶あたり033 PREMIUMと033が約7u、037が約6.4u、039が約6.8uです。いずれも刷毛塗りで50μm×2回塗りが基準です。公式マニュアルでも、算出した使用量をすべて塗り切ることが防汚性能を長持ちさせる秘訣と案内しています。

SEAJETの種類はどのように選べばよいですか?

長期係留中心なら、公式で静置防汚性に優れると案内されるSeajet 033が比較しやすいです。アルミ艇なら、亜酸化銅フリーでアルミ艇も可と明記されているSeajet 037が候補になります。まずは艇の材質、係留中心か航走中心か、前回塗料との相性で絞ると選びやすくなります。

船底塗料は人体に有害ですか?

はい、取扱いを誤ると有害になり得ます。SEAJET公式の塗装マニュアルでも、作業時は保護メガネ、帽子、防塵マスク、手袋を用意すると案内されています。塗料や粉じんを吸い込んだり、皮膚や目に付着したりしないよう、換気と保護具を前提に作業することが大切です。

素人ですが自分で塗装工事はできますか?

できます。SEAJET公式では、初心者向けの船底塗装講座や塗装マニュアルを公開しており、下地処理→マスキング→1回目塗装→2回目塗装→下架の流れが示されています。必要な道具も案内されているため、手順を守ればDIYでも進めやすい内容です。

船底塗料の失敗しない塗り方は?

公式マニュアルでは、旧塗膜の付着物を除去し、水洗いし、必要部分をサンディングしたうえで、2回塗りする流れが示されています。下地処理が不十分だと付着不良につながるため、洗浄と足付けを丁寧に行うことが重要です。塗布量を削らず、必要量をきちんと塗ることも大切です。

高圧ジェット洗浄は必要ですか?

公式マニュアルでは、まずスクレーパーで海中生物や汚れを除去し、水洗いする手順が示されています。直塗り可能な組み合わせでも、公式は入念な水洗い、またはタワシ・サンドペーパーでのこすり洗いを推奨しています。したがって、強い付着物がある場合は高圧洗浄を含む十分な洗浄が有効です。

プライマーは必要ですか?

必要になる場合があります。公式では、新艇や無塗装FRP面、旧防汚塗料の品種が不明な場合はSeajet 015が必要と案内しています。また、相性表で「△」の塗り替え組み合わせでは、こすり洗い後にSeajet 015を必ず塗装するとされています。

塗装工事は、ローラーと刷毛とどっちが適していますか?

SEAJET公式の塗装マニュアルでは、用意するものとして細身のローラーと刷毛(幅5から10cm)の両方が案内されています。広い船底面はローラー、キワや細部、金具まわりは刷毛を使い分ける方法が実務的です。きれいに仕上げるには、広い面をローラーで塗り、細かな部分を刷毛で補うのが失敗しにくい方法です。

他社メーカーの船底塗料と混ぜて使用できますか?

混ぜて使うことはおすすめできません。SEAJET公式では、他社塗料との関係は塗り重ね適正表で「直塗り可」または「Seajet 015が必要」などの相性として案内しており、混合使用の案内はありません。実務上は、混ぜるのではなく、前回塗膜との相性を確認して上塗りする方が安全です。

塗装後、どのくらいの期間、防汚効果が続きますか?

防汚効果の持続期間は、使用海域、係留中心か航走中心か、塗布量、下地処理で変わるため一律には言えません。SEAJET公式では、算出した使用量をすべて塗り切ることが防汚性能を長持ちさせる秘訣と案内しています。つまり、適正な下地処理と必要量の2回塗りが、防汚効果を維持する基本です

塗装後は、いつボートを海に浮かべますか?

SEAJET FAQでは、没水は少なくとも1日待つことが推奨されています。また最大没水待機期間は、多くのSEAJET船底塗料で6か月、027・038・040は3か月と案内されています。つまり、急いで当日没水するより、最低1日は乾燥時間を取るのが基本です。

マスキングの注意点は?

公式マニュアルでは、水線上のハル部分へ塗料が付かないようマスキングすると案内しています。さらに、幅が細いマスキングテープの方がラインに沿ってきれいに貼れるとされています。境界線をきれいに仕上げたい場合は、太いテープを無理に使わず、細めで丁寧に追う方が失敗しにくいです。

船底塗料はプロペラに塗ってもいいですか?

通常の船底塗料ではなく、公式が案内するプロペラ専用防汚塗料「ニューペラクリン PLUS」を使うのが基本です。中国塗料は、これをボート・ヨットなどの小型船プロペラ専用として開発したと案内しています。なおFAQでは、プロペラ先端部はマスキングして塗り残すことを推奨しています。

防蝕亜鉛に塗ってもいいですか?

防蝕亜鉛は電食防止のために機能する部品なので、一般に塗装で覆うべきではありません。中国塗料の公式FAQで防蝕亜鉛そのものへの明示説明は今回確認できませんでしたが、塗装すると防食機能を妨げる可能性があるため、実務上は塗らない前提で扱うのが安全です。これは一般的な防食の原則に基づく整理です。

SEAJET 033 PREMIUMと033の違いは何ですか?

公式では、033 PREMIUMは防汚性能をさらに強化したプレミアムグレードとして案内されています。ラインナップ表では、033 PREMIUMは自己研磨型・亜酸化銅タイプに加え、selektope(メデトミジン)入りである点が033との大きな違いです。より高い防汚性能を重視する場合の上位候補です。
  • メデトミジン含有塗料(Selektope):
    033 PREMIUM船底塗料

SEAJET 037と039の違いは何ですか?

ラインナップ表では、037は加水分解型・亜酸化銅フリー・アルミ艇も可、039は加水分解型・亜酸化銅タイプです。つまり、アルミ艇や銅成分を避けたい場合は037、一般的な亜酸化銅タイプの加水分解型を選ぶなら039、という分け方がしやすいです。

船底塗装工事を依頼した場合、幾らくらい必要ですか?

以下が一般的な見積もりの費用の内訳です。
  • プライマー塗料代金(基本新規の場合)
  • 船底塗料代金(船体・ドライブ)
  • ぺラクリン塗料代金(プロペラ・シャフト)
  • ローラー、刷毛、マスキング消耗品費
    • 回航費用
    • 上下架費用
    • 塗装期間保管費用(1から2日)
    • 船台使用料
  • 船底ジェット洗浄代(フジツボ・藻類除去)
  • 塗装工事費(1ft@3,000-から)
  • ジンク類交換(オプション)
  • 出張・交通費等雑費

中国塗料の会社概要とマリン業界の立ち位置とは?

中国塗料は、1917年に広島で創業し、船底塗料の製造を開始した老舗塗料メーカーです。公式沿革では、1923年に中国塗料株式会社へ改組し、その後、国内外で船舶用塗料事業を拡大してきたことが確認できます。マリン業界では、外航船・内航船からプレジャーボート用まで展開する、日本を代表する船舶用塗料メーカーの一社です。


船舶の防汚対策の開発比較年表
時期主な防汚対策開発の経緯と成分・技術コメント
1800年代前半 銅板による船底被覆木造船のフナクイムシ、藻、貝類付着を防ぐため、銅板や銅亜鉛合金で船底を覆った時代です。成分は銅、銅亜鉛合金が中心で、溶出する銅成分が生物付着を抑えました。
1800年代中頃
から1900年代初期
初期の防汚塗料金属板の代わりに、塗料で船底を保護する技術が広がりました。初期塗料は、亜酸化銅、ヒ素、水銀酸化物などの毒性成分を、亜麻仁油、シェラック、ロジンに混ぜたものでした。
1910年代-1960年代 銅系防汚塗料の普及1915年頃から近代的な防汚塗料が産業化し、銅系成分が主役になりました。主成分は亜酸化銅、チオシアン酸銅などで、樹脂中から銅イオンを徐々に放出して藻や貝の付着を抑えました。
1970年代-1980年代 有機スズ・TBT自己研磨型塗料大型船の長期運航に対応するため、TBTを樹脂に結合した自己研磨型塗料が普及しました。成分はトリブチルスズ系化合物、アクリル共重合体、酸化亜鉛などで、防汚効果は高い一方、環境毒性が問題化しました。
1980年代後半-2008年 TBT規制と代替防汚塗料TBTによる貝類異常や海洋生態系影響が問題となり、各国規制からIMO条約へ進みました。代替として、亜酸化銅、チオシアン酸銅、ジウロン、イルガロール、亜鉛ピリチオンなどが使われました。
IMOのAFS条約(2008年9月17日) 有機スズ化合物の使用を禁止
2008年以降-現在 低毒性・非殺生物型・補助技術現在は銅系塗料に加え、シリコーン、フッ素系の低表面エネルギー塗膜、ファウルリリース塗料、超音波防汚装置、定期洗浄が併用されます。成分はPDMS系シリコーン、フッ素樹脂、銅系成分などです
現代の船底防汚対策比較
  • 銅系防汚塗料:
    一般的で実績が多い。海域や素材の適合確認が必要
  • 自己研磨型塗料:
    使用中に塗膜が更新され、長期係留船に向く
  • シリコーン系塗料:
    生物を殺すより付着を弱めて付着防止を促す考え方
  • 超音波防汚対策:
    塗料の補助として、藻類や初期貝類付着の抑制を狙う
  • 定期洗浄:
    防汚塗料だけに頼らず、船速・燃費維持に有効
最新の塗料含有防汚成分
  • メデトミジン含有塗料(Selektope):
    メデトミジンは、船底防汚塗料に配合されることがあるフジツボ対策成分です。フジツボを強く殺すのではなく、付着しようとする動きを一時的に妨げることで、船底への定着を抑える働きが期待されています。今後、主流となるでしょう。
  • 特殊セラミック配合塗料:
    微粒化した特殊配合セラミックにより塗装面近くに特殊イオンを放出し、フジツボや藻類などの付着・成長を妨げる目的で開発された添加剤です。



横浜倉庫から単品で出荷した場合の規定配送費用となります。 複数をご注文される場合、合計重量や荷姿により配送費用が追加される場合があります。 同梱できる商品については、できるだけ安価な方法を採用するようにしています。

商品番号:98206
商品名:中国塗料/船底塗料SEAJETシージェット013/マルチプライマー/下塗り剤/2リットル
型 式:マルチプライマー
製造元:中国塗料
販売単位:1缶

エリア 配送先の都道府県 配送料金
北海道 北海道
(札幌市、函館市、旭川市、室蘭市、小樽市)
¥550
東北 青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島
(仙台市、盛岡市、郡山市、八戸市、石巻市)
¥550
北陸 富山・石川・福井
(金沢市、富山市、福井市、高岡市、敦賀市)
¥550
関東 東京・神奈川・埼玉・千葉・栃木・群馬・山梨・茨城
(横浜市、川崎市、前橋市、水戸市、甲府市)
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信越 長野・新潟
(新潟市、長野市、松本市、長岡市、諏訪市)
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東海 静岡・愛知・岐阜・三重
(静岡市、浜松市、名古屋市、豊田市、沼津市)
¥550
関西 京都・滋賀・奈良・和歌山・大阪・兵庫
(大阪市、堺市、京都市、神戸市、大津市、西宮市)
¥550
中国 岡山・広島・山口・鳥取・島根
(岡山市、倉敷市、広島市、呉市、松江市、下関市)
¥550
四国 香川・徳島・高知・愛媛
(高松市、松山市、宇和島市、徳島市、高知市)
¥550
九州 福岡・佐賀・長崎・大分・熊本・宮崎・鹿児島
(北九州市、福岡市、熊本市、佐世保市、久留米市)
¥550
沖縄・離島 沖縄・南西諸島・その他離島
(石垣市、宮古市、那覇市、浦添市、宜野湾市)
※¥0表示は別途見積必要
¥1815
日本国外 FEDEX等国際宅配便が対応する全世界※指定危険物不可
韓国、シンガポール、タイ、香港、グアム等
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  • 配送費用は、消費税込みの料金となります。
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  • 購入個数が多い場合、同梱して安くなる際には減額することがあります。
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  • 2026/04/23適用


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  9. 商品受領後、お客様の都合でキャンセル返品をする場合、往復の送料は、お客様の負担になりますのでご了承下さい。 また、返品時に納品書のコピーが必要です。尚、包装箱毀損など同価格再販ができないと判断された場合は、商品に応じた買取手数料が発生します。
  10. 受取拒否によるキャンセルについては、事前に相談のない限りご遠慮下さい。顧客リストから抹消され、今後の取引ができません。
    【商品に関する注意事項】
  1. 色指定品を除き商品画像と実際のモデル細部のカラーが異なる場合があります。
  2. 新年度マイナーチェンジにより画像商品と形状・色が異なる場合があります。
  3. 製造元企業の合併や譲渡などでメーカー名や商品名が変わることがあります。
  4. 販売終了・完売表示の製品は、次回の入荷予定が決まっておりません。
  5. AC120V仕様をAC100Vで作動させると能力が落ちることがあります。
  6. DC12V製品は、プラスマイナスを逆接続で壊れることがあります。※修理不可
  7. 季節によっては、入荷まで2−3週間以上の日数がかかることがあります。
  8. 輸入時期(為替レート)により、他店と小売価格が異なる場合があります。
  9. 訳あり商品以外は、特価品であっても内容性能は通常商品と同じです。
  10. 予告なく表示価格が変動したり、製造中止・販売終了になることがあります。
  11. 小売価格の基準日は2026/04/23となります。




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商品番号:98206
商品名:中国塗料/船底塗料SEAJETシージェット013/マルチプライマー/下塗り剤/2リットル
型 式:マルチプライマー
製造元:中国塗料
販売単位:1缶


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貴方のボート: 例:ヤマハFR27
エンジン型式: 例:AQAD41A
製造番号: 例:OD123456AB
使用電圧:
質問者の立場:
商品番号: 98206
マリン用品: 中国塗料/船底塗料SEAJETシージェット013/マルチプライマー/下塗り剤/2リットル
質問の主旨:
質問:*必須
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  • 対象ボートの外観と取付部の詳細画像
  • エンジンの銘板や交換部品の実物画像
  • その他、回答の参考になる資料
参考画像1:
参考画像2:
参考画像2:
参考画像4:
※2MB以下のJPG/GIF/PDF画像を添付できます
 
    注意事項
  • 毎年、4月から8月は繁忙期のため、回答が遅れる場合があります。
  • エンジン関係の場合、「エンジン型式」「製造番号」の情報が必要です。
  • メーカーで公開されていない、質問の内容については、回答困難または回答に数日間要する場合もございます。
  • 具体的な取付方法や設置後の効果などについては各ボートや環境によって違うため回答できない場合もございます。
  • スマホなどメールで容量の大きい画像を送られた場合、サーバ上、受信拒否されますので、添付の際は事前にご連絡下さい。
  • 質問の回答は原則としてメールにて回答致します。








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